いう、いわない、

いえない。 @aaana_s

私も妄想してみた。

 

こんばんは。私は今日内定先で研修だったんですが、初日だし慣れない環境ということもあり、クソ疲れました。いや〜もうね。本当に。クソ疲れました。大したことしてないんですけどね。昨日バイトの関係で帰ってきたのが朝方だったもので、4時間睡眠とかで行ったんですね。そりゃ疲れるわ。

あーあ、不安しかないわ〜。いやだな〜。たぶん多くの新社会人が通る道だと思いますが、早くも転職したい(早すぎる)。私はもう今から家族友人周りの人全員に「ブラックだったらすぐ辞める」宣言してます。今のところブラックではなさそうですが…まぁ働いてみないと何もわかりませんが。とりあえず今の内定先は定時が遅めなので、次の会社は絶対に17時定時のとこにしようと思います^p^早く帰りたい^p^(クズ)

プレゼンの準備もしなきゃいけないし明後日も研修なのでブログを更新してる場合じゃないんですが、更新してますね。卒業かかってるプレゼンなんですけどね。明日担任に添削してもらいに行かなきゃいけないんですけどね。何やってんだか。なかなか忙しい(はずの)日々を送っており、研修も不安だし、なにより大好きなバイト先にいられるのもあと一ヶ月少しという寂しさから今結構メンタルがやられてるんですが、朝はにゅうすとジャニストの曲を聴き元気をもらい、お昼ははてブをチェックしいろんな記事を読んで楽しませてもらい、帰りはにゅうすとジャニストの曲を聴き癒しをもらってました。いや〜〜〜、みなさん。バレンタイン、どうでした?(話の振りがド下手)私はバイト先の男性陣と兄にあげただけです。一応手作り。去年は「深い意味がないとは言いません♡(照)(照)(照)」なんてよくわかんないセリフを言いながら本命あげたなぁ〜と思い出してしみじみしております。今年はなんの甘さもないバレンタインだったんですが、みなさんの妄想記事のおかげで存分にときめきました。ごちそうさまです。そんなわけで、私もやってみた!!!!!!題して『もしもNEWSが会社にいたら』!!!!!!

 

バレンタインどこいった?

 

いやね、バレンタインの妄想してみたかったんですけど、いかんせんみなさんのクオリティーが高すぎるのと、私自身がそこまでバレンタインにいい思い出がないもので何も考えられなかった。で、今日の研修中ずーっと「あぁ〜にゅうすが会社にいたら頑張れるのにな〜〜〜」と考えておりました。だって、オフィスラブって、憧れるじゃないですか?全女子が憧れますよね?漫画や小説やドラマ映画に影響されまくった妄想ですので、お花畑全開ですがお許し下さい。そして自己満でしかないですが、もう、いっきま〜〜〜〜す!性癖ダダ漏れの妄想ですので苦手な方は戻るボタンを押して下さいね…。

 

昨日の夜ここで寝落ちした。明日も朝から会社行くけど書くぞ〜〜〜!(早く寝ろ)

 

手越祐也

他部署の先輩で、クッッッソチャラいイケメンエース。んもぉ〜〜〜チャラいチャラい。でもすっごい仕事できる。ただプライベートは一切読めなくて結構謎が多い。ふとした時に見せる表情に闇を感じると一部の女性社員の間で噂になってる。イケメンで仕事できてチャラくてちょっと闇があって…って、そりゃもう有名よ。クソチャラいから朝のおはようの挨拶には必ず+αがついてくる。「今日も可愛いね」とか「その服めっちゃ好き!」とか一歩間違えばセクハラまがいのことをさらっと言ってくる。イケメンだから許される。手越さんを知らない人はいないし、手越さんも女性社員全員把握してる(男性社員は関わりがある人しか知らない)らしい。私ももちろん存在を知ってて、でも関わることもないし眺めるだけだったんだけど、ある日1人でお弁当を食べてたら手越さんが来て、「今日もイケメンだなー」と横目でちらっと見たら目が合っちゃう。あまりのイケメンさに固まってガチガチの状態で「おっ、お疲れ様です!」と声をかけるとぱっと笑顔になって「お〜、お疲れさん〜!◎◎部の新人ちゃんだ!」と言って近づいてくる。(参考画像*1)知られてた嬉しさと驚きで何も言えなくて固まっちゃって、そしたらそんな私を「めっちゃ緊張してんじゃん(笑)」ってちょっとバカにしてくるの。「どう?慣れた?」「いや〜まだ色々と不安です…」「そりゃそうだよな〜(笑)」なんて会話をして「手越さんはこれからお昼ですか?」って聞いたら「そうだよ〜。てか俺の名前知ってくれてんだね」「も、もちろんです!」そう言うと急に真剣な表情でぐっと近づいてきて(参考画像*2)「なんで?」て聞いてくる。ドギマギしながら「え、っと…イケメンで優しくて部署のエースって有名ですし…」と馬鹿正直に答えると「なーんだ。そういうことか。俺もまだまだだな〜」なんてよく分からないことを言いながらなぜか落ち込む手越さん。私はわけがわからず焦ってると「ま、これから頑張ればいっか!これからよろしくね、◯◯ちゃん」って急に名前を呼ばれてびっくり。驚きながらも「え、あ、よろしくお願いします!手越さんこそ、なんで名前…?」と言うととびきり甘い笑顔で「ん?気になる子の名前くらい知っておかなきゃ、ね?」って言って去っていく手越さん〜〜〜〜〜言い逃げ〜〜〜〜〜クソチャラ〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!

そしてドキッとはするものの、本当にチャラいんだなぁ…と思って気にしないようにするんだけどそれから事あるごとに話しかけてくれて、なんか目で追うようになってて他の女性社員への挨拶+αの場面を見てもやっとするようになっちゃって気付いたら好きになっていたい。でもあんなチャラい人本気で好きになっても辛いだけだし…って言い聞かせてブレーキかけるんだけど、そんな私の葛藤に手越さんは気付いてて、ある日またお昼を食べてたら現れた手越さんにめちゃくちゃ緊張しながら挨拶したらそんな私に小悪魔な笑顔で「好きになっちゃった?」て聞いてほしい。できれば耳元で。そして真っ赤になって何も言えなくなる私を置いて去ってほしい。クソ〜〜〜〜〜また言い逃げ〜〜〜〜〜!!!!!!ちなみに数日後飲みに誘われてちゃんと告白してくれてその後は手越さんの家行きます!!!!!交際スタートですッッッ!!!!!!

会社には内緒で付き合うんだけど、付き合い始めた途端チャラさがなくなって周りに「なんか…どうしたの?」って聞かれてて「ん〜?彼女大事にしようと思ってさ(笑)」ってわざと私に聞こえるように言ってきて素知らぬ顔をしながらも真っ赤になりたい。その後私のデスクに来て耳元で「真っ赤だよ」って言い逃げされたい。(周りにバレる)

 

 

小山慶一郎

教育課。入社前のビジネスマナー研修でお世話になった。初出勤の日にデスクにいたら「おはよ」って後ろから声かけてくれて、振り向いたら笑顔の小山さんが立ってるの。「あ!おはようございます!この間はありがとうございました!」「今日が初出勤?」「はい!がんばります…!」すごい勢いで言う私に「うん、がんばれ。でも無理はすんなよ〜」って優しく微笑まれてあっさり恋に落ちたい。けど年も立場も違うからアピールなんてできなくて、ひっそり好きでいる。鈍感で優しい小山さんは何かと気にかけてくれて私が少しでも悩んでるとすぐに気付いて相談に乗ってくれるからどんどん好きになっちゃう…。私が(妄想上で)勤める会社は“バレンタインはあげてもあげなくてもいいけど、もしお礼とかで義理チョコを用意してくれるなら部署内でのみ。本命は、まぁ、お好きにどうぞ。”というよくわからないルールがある。つまり“他部署の人にあげる=本命”というのも暗黙の了解。私は部署内の男性陣への義理チョコとは別に小山さんへのチョコも「渡すチャンスがあれば、ね!お世話になったから、ね!」とよくわからない言い訳をしながらこっそり用意する。けどそんなチャンスがあるわけもなく…むしろ部署内の女性陣からチョコをもらってる小山さんを見て少し嫉妬しちゃう。定時になり、会社を出ると小山さんとばったり会って、「お、お疲れさん〜」「お疲れ様です…!(これはチャンスかな!?)」なんてソワソワしてると途中まで一緒に帰る流れに。「◎◎部(私が務める部署)もバレンタインやったの?」「やりましたよー!」「そうなんだ。羨ましいなぁ。」「小山さんもたくさん貰ってたじゃないですか」「いやいや、◯◯さんから貰えるのが羨ましいなーって。」え!?と思いながらもカバンからチョコを取り出して「あの、これ…」って渡すと「わあ!いいの?なんか気使わせちゃったかな?余ったやつでも嬉しいよ〜〜」とめちゃくちゃ喜んでくれるから「余ったやつじゃないです。小山さんに、用意した、やつ、です…」と勇気を出して言ったのになんか伝わってなくて「えー!ありがとう!でもそれ勘違いされちゃうから、俺にあげたって会社で言っちゃダメだよ?」「なんでですか?」私が何も知らないと思って、「他部署にあげる=本命ってよくわからない暗黙の了解があるからね〜。周りに俺が好きだと思われちゃうよ。」とか呑気に言ってくる小山さん。あまりの鈍感さにちょっとイラッとして(短気)、ムキになりながら「知ってますよ。じゃあ、お疲れ様でした。」と言って急に帰ろうとするんだけど(クソ短気かつ生意気)、腕を掴まれて振り返ると「ちょっと待って、え?…え?」と顔を真っ赤にしてる小山さん。「本命って思っていいの…?」あまりにもストレートに聞いてくるし小山さんは真っ赤だし、つられて私も真っ赤になっちゃって何も答えられなくて俯いちゃう。そしたら優しい声で名前を呼ばれて、顔をあげたらこれまた優しい顔と声で「すっっっっっごい嬉しい!ありがとう。」と目を見て言ってくれる。じゃ、帰ろっか!と、急に平然と歩き出す小山さん。慌てて腕を掴むと小山さんは驚いて振り向く。「いいんですか…」「ん?」「そんなリアクションされると、私、期待しちゃいますよ」……あれ、リアクションがない。あ〜早とちりした。え、恥ずかしすぎ。泣きたい。穴があったら入りたい〜〜〜と思ってたら腕を引っ張られ、そのまま歩き出す。「え、あの、小山さん?」「俺ん家行こ」「は!?いや、え!?」驚いて止まろうとする私を振り返って「年上だし上司だし、ちゃんとしなきゃいけないと思ったのに、そんな可愛い顔されたら、我慢できない

クゥゥゥ〜〜〜〜!小山さんに「我慢できない」って言わせたすぎるな!!!!

この後小山さんのお家ついてただでさえ心臓バックンバクンなのに「あーあ、我慢してたのにな…」って言われながら抱きしめられます。ちなみに私は小山さんの俺呼びがめちゃくちゃ好きです。

増田貴久

増田さんは他部署の先輩だけど、デスクが近い。私の斜め後ろに座ってる。かっこいいしすごい仕事人だから、ひっそり憧れてるけど関わりは挨拶する程度…いつも斜め後ろが気になっちゃって仕事どころじゃない。3分に1回は斜め後ろを盗み見してる。(ダメ社会人)ある日残業してると増田さんが現れた。「あれ、まだいたんだ」「あ、お疲れ様です。今日の分が終わらなくて…」ちゃんと会話をするのはこれが初めてで緊張する。「あとどれくらいで終わんの?」「1時間くらいですかね」「ふーん。じゃ、俺も1時間仕事しよーっと」「あ、はい」なぜそうなったのかよくわからないけど邪魔しちゃいけないなと思って自分のデスクに向き直る。そしたら後ろから「飯食って帰ろーぜ」増田さんの声だけど、誰に言ってるのかわからなくて数秒沈黙。自分しかいないことを思い出して(アホ)慌てて振り向く。「あ、え、私ですか!?」「他に誰がいんの?」「ですよね…」憧れの増田さんと2人きりだし初めてちゃんと喋ったしご飯に誘われて、もうキャパオーバーで黙っちゃったら「なんか予定あんの?」「え?」「男、いるとか?」「…え?」「いや、飯行きたくなさそうだk「行けます!」食い気味で答える私にちょっと驚く増田さん。「予定ないですし、男もいないですし、ご飯、行けます、行きたいです!」テンパってすごい勢いでまくし立てるように言った私に驚いて呆気にとられる増田さん。我に帰る私。「あ、ごめんなさい…」増田さんはちょっとバカにしたように笑いながら「じゃ、さっさと終わらせよーぜ」と言って座った。1時間後、無事に終わって斜め後ろを見ると増田さんはまだパソコンを見てた。集中してる横顔がかっこよくて、思わず見とれてたら「あのさぁ」「はい!?」やばい、見てるのバレた!「…ま、後ででいっか。終わった?」「あ、はい、終わりました」じゃあ行こーぜと言って準備を始める増田さんに続いて私も急いで帰り支度をする。駅近の居酒屋に入って、乾杯。いつもは斜め後ろから盗み見してる増田さんが正面に座っている。緊張からかいつもよりお酒が進んで酔ってきた。他愛もない話をしながら、正面から見るとこんな顔なんだなぁ…かっこいいなぁ…と思ってじーっと見ていると「…あのさぁ、」「はいっ!」さっきもなんか言いかけてたな〜なんだったのかな〜「なんでそんな見てんの?」うーん。だってかっこいいんだもん。「…は?」あれ、待って、私今の声に出した!?「全部漏れてるぜ」「え!?!?!?」いっきに酔いが覚めた。恥ずかしい恥ずかしすぎる。何も言えずにいると、増田さんがお水を差し出してくれる。そんなスマートさもかっこいいななんて思ってると「会社でいつも見てるのも、そういう理由?」って聞いてきて普段の盗み見もバレてたことが発覚。もうここまできたらどうでもよくなって「ハイ……」と素直に答えた。ふーん、と素っ気なく言う増田さん。「バレてたんですね…」「ん?」「私が盗み見してたの…」恥ずかしさからずっと下を見ていた私は久しぶりに顔をあげた。そしたら増田さんと目が合った。「だって俺も見てたもん。

その表情がこれまたかっこよくて(参考画像*3)余計に見とれたのは言うまでもない。

 

加藤シゲアキ

はい!シゲは絶対上長!!!!!直属の上司!!!!!隣のデスク!!!!!!(ただの願望)

あまりの顔の整い具合と人見知りなのかちょっと素っ気なくて、少し怖い。でも私が理解するまで何度も教えてくれるしペーペーでしかない私の話を真剣に聞いてくれるし、尊敬してる。ある金曜日に部署の飲み会が開催されて、加藤さんの仕事以外の顔を見るのは初めてでなんだか勝手に少しドキドキしてる。遠くの席から、手越さんと笑い合ってる加藤さんを見て本当に綺麗な顔してるな〜と思い見つめてると、加藤さんもこっちを見て目が合った。びっくりして、とりあえず会釈をして目をそらす。そして飲み会もお開きになって、帰る組と二次会組に分かれる。私は少し飲み過ぎたからもう帰ろう…と思って帰る組の方へ行くと、加藤さんもいた。そしたらなぜか手越さんが「シゲ、◯◯ちゃん送ってやれよ〜!」と急に言い出した。「え!大丈夫ですよ!1人で帰れます!」「最寄りあそこでしょ?シゲもそうなんだよ。こいつ今日車だから送ってもらいな」なんだか勝手に話が進んでる…申し訳ないし、というかこんなイケメンと車なんて緊張で死ぬ……と思って黙ってるとまた手越さんが「シゲめっちゃ嫌われてるじゃん〜!!!」「ち、違いますよ!」慌てて否定する。恐る恐る加藤さんを見ると目が合って、「どうする?俺は全然いいけど…」と言ってくれたのでさすがに断れなくて、「じゃあ、お願いします」とお言葉に甘えることに。お言葉に甘えたはいいものの、やっぱり車って緊張する。仕事以外であまり話したことがないから、何を話せばいいのかもわからない…そしたら突然加藤さんが笑った。何かと思って振り向くと「そんなに俺のこと嫌い?(笑)」なんて言ってくるから「いや、違います!本当にそれは違くて、ただ緊張してるだけで…」「なんでそんな緊張するの」私は酔っていたのか、緊張がピークに達していたのか、「そりゃ加藤さんみたいなイケメンと車なんて緊張しますよ…」と口を滑らせた。あれ?私、今何言った?上司に対して、イケメンとか言った?慌てて加藤さんを見ると、目をぱちくりさせてこっちを見てる。「ごめんなさい!すみません!失礼しました!」……加藤さんの顔が、どんどん赤くなっているのは気のせいだろうか。「あの、加藤さん…?」「いや、待って、見ないで。見んな。」私の視界を左手で遮る。なんで加藤さんがそんなに真っ赤になって慌ててるのかわかんなくて、私は下を向いて再びすみません、と謝った。………沈黙に、耐えられない。私は加藤さんを見て、凝りもせず横顔美しいな〜なんて思いながら「あの、私本当に加藤さんのこと嫌ってなんかないです。尊敬してますし、えーっと、もう正直に言ってしまいますがかっこよすぎt「ストップ。ちょっと、黙ってて。」あ、怒らせた。そりゃそうだ。私はさっきから何言ってるんだ。と焦ってると加藤さんが車を路肩に寄せた。加藤さんがこっちを見る。あ〜〜〜怒られる〜〜〜〜。「それ、狙ってんの?」「え?」「俺だって男だし、そんな目で見つめられて、イケメンとかかっこいいとか言われたら、期待しちゃうんだけど」「…え?」なに、どういうこと?加藤さんがハンドルに寄っかかってこっちを見る。「緊張してるの、自分だけだと思ってる?

ひえ〜〜〜〜〜パニック〜〜〜〜〜!!!!!!!!!美的の3月号のシゲを思い浮かべながら書きました〜〜〜〜〜!!!!!!!!!パ、パニック〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!

そのあと呆然としてる私に「ごめん、なんでもない」って言って本当に何事もなかったかのように車を発進させる加藤さん。ちゃんと家まで送り届けてくれて、車を降りようとしたら呼び止められて「来週末、あけといて」と誘われる。なんだったの…?と、やきもきしながら土日を過ごして月曜日出社したら、目の前に加藤さんと手越さんが。「あのあとどうだった!?どこまで送ったの!?」「…家。」「きゃー!えっち!送り狼!」「うっせえ!送っただけだわ!」「で、告ったの!?」という会話を聞いてしまう。手越さんが私に気付いて、その視線につられて加藤さんも私を見る。「あちゃー!シゲ、すまん!がんばれ!」と言って去っていく手越さん。加藤さんは慌てて「今の忘れて。本当に忘れて。」と言ってくる。忘れろと言われたことになぜかちょっとショックを受けながら頷くと「ちゃんと言いたいから、今週末まで待ってて」という急な生殺しプレイを強いられます。もちろん週末にちゃんと告白されます♡

 

 

7000字超えてる〜〜〜〜〜!!!!!

そして何より、フィクションでしかない。4人とももやは本人たちの性格というかキャラクターからかけ離れてる。ただただ私の好み。性癖。願望。そして私は今日も彼らのいない会社へ行く。ああ、ニートになりたい(クズ)。

もしここまで読んでくださった方いらしたら、全力で御礼申し上げます。ありがとうございます。みなさんが素敵な夢を見れますように。何より私の夢に彼らが出てきてくれますように。おやすみなさ〜〜〜いっ!

 

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この写真みたいに、手越さんのコンサートでファンサするときの「あ!見つけた!」って表情がすごい好き。

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